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壁博9新刊「Secret Moon」サンプル

5月29日 第9回壁外調査博
て15a Mikeneco Cafe
Secret Moon
A5/44P/400円/R18

しぶサンプル

昨年7月の壁博で出したW兵長×エレンの3Pエロ本「Secret Forest」のパラレル設定で、獣になった兵長×Wエレンの3Pエロ本です。
獣姦要素あるので注意願います。
最後はもちろんラブラブハッピーエンド。獣姦3Pをお楽しみください(笑)

【あらすじ】
これは夢?それとも幻?

監視対象としてエレンを部下においたリヴァイは躾と言って無理矢理体を開かせたものの、内ではエレンに対する独占欲をもつ。
あることがきっかけでリヴァイは遠回しな告白をするが恋愛経験乏しいエレンは混乱してしまい、なんとフラれてしまう。
ぎこちない雰囲気のまま、エルヴィンの命令でリヴァイはエレンを連れて憲兵団から身を隠すことにしたが、ある場所で白い霧に包まれ森に迷い込んでしまった。
さらに突然現れた黒い獣に襲われかけたエレンを庇ったリヴァイは多量の出血で気を失ってしまう。霧が晴れて再び目が覚めたときなぜかエレンが二人になっていた。
どちらも本物だと主張する二人のエレン。とんでもない状況の中、リヴァイの体にも変化が訪れ始めていた。
二人が元に戻る方法とは……?


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サンプルはR18部分含むので閲覧は自己責任でお願いします。

 これは夢……それとも幻?


 一回り以上も年下の部下をもつことは別に初めてのことでも何でもない。命知らずな者たちが集まる、それが調査兵団。未知の世界である壁の外に出てみたいという憧れを抱く者、巨人の生態を調べてみたいという探究心をくすぐられる者、巨人に奪われた土地を取り返したいという使命感に燃える者がばかりだった。
 しかし五年前、巨人にウォール・マリアの壁を破られ、親や兄弟、あるいは恋人を殺され、憎しみを糧に調査兵を志願する者たちがここ最近増えてきていた。
 そしてそのほとんどは顔も名前も覚えることのないまま、下手したら初陣で若い命をまるでゴミのようにあっけなく落としていく。
 残酷だが、それが現実――
 エレン・イェーガー…こいつもその一人なのかもしれないと思っていた。それなのに――
――とにかく巨人をぶっ殺したいです。
 人間が巨人化することができるという特殊な力を制御できず、母親を殺されたという憎しみは狂気へと変化していく。諸刃の剣のような危うい瞳を目の当たりにしたとき、胸に小さな炎が宿ったのはいまでも覚えている。俺の背筋をゾクゾクとした震えが走った。

「エルヴィン、こいつの面倒は俺が見る。」

 もともとエルヴィンはエレンの監視を俺にさせるつもりで審議所の地下牢に連れていったのだろう。だが俺自身、最初はまったく乗り気ではなかったというのに、気がつけば自分から名乗り出ていた。俺の背後でエルヴィンはしてやったりと内心ほくそ笑んでいたはずだ。 
 エルヴィンの思い通りになることは少々気に入らないところではある。だがこのときの俺はそんなことより目の前にいる野獣をどう調教してやろうか――そのことしか頭になかった。
――お前を生かすか殺すかは俺次第だ……

*     *      *

 以前調査兵団本部があったという郊外にある古城。人目を忍び、エレンを隔離するには十分な環境だった。
 リヴァイの他にはエレンを信頼しようと思いつつも、巨人化に恐怖と敵意を抱く四人の部下のみ。幼馴染や同期たちからも引き離された上、内なる巨人の力にいつ呑み込まれるかわからないエレンに、リヴァイは自分に対する恐怖を植えつけておきたかった。

「リヴァイ兵長……や、やめてください…もぅ、や、やだ……」
「やめる……?よくそんな口叩けるな。俺のことを締めつけて離さないクセしやがって……」

 嫌がるのも無理はない。何せエレンは初めて男に犯されているのだから――エレン自身、何が起きているのかよくわかっていない様子だ。

「あぁぁっ―――ふぅっ、うぐっっ―――――!」

 体を内から引き裂かれる痛みとその奥からこみあげる未知なる感覚に絶叫をあげようとした口を、リヴァイは枕元にあったエレンのシャツで塞いだ。

「ここは地下だが、上に響かないとは限らねぇ。声は抑えろ。」
「うぅっ……ふぅっ、うぅ……」

 上司の命令は絶対――訓練兵のときによく教えこまれていたようだ。エレンは声を塞がれたまま、コクコクと頷く。涙でいっぱいになった瞳には、凌辱されているという哀しみのほか、リヴァイを射抜くような鋭い光がいまだ宿っている。またか、と背筋が震えた。だがこれは恐怖ではない、高揚感による震えだった。

「んんんんんっ―――」

 まだ半分までしか入っていなかったのを、一気に奥まで突き上げる。結合部からはヌルっとした温かなものが僅かな隙間を縫って零れ落ちてきて、ポタポタと赤い鮮血がシーツを染め出す。エレンは声にならない声を上げ、顎を仰け反らせた。
 一瞬ズキンとした痛みが走る。さっきの衝撃でエレンは無意識に掴んでいたリヴァイの腕に爪を食いこませていたのだ。

「動くぞ―――」

 まだ挿れたばかりだ、これで終わりなどではない。事務的に告げて腰を静かに動かし始めると、エレンはますます顔を歪ませた。

「んっ―――んんっ――――」

 兵士になる大半は男ばかりだ。必然と男同士で互いに欲求の捌け口を求め合うことはよくあるのだが、エレンが処女だということはこうして体で確認せずとも一目でわかった。巨人に対する闘争心が人一倍強かったことから、訓練兵時代も異端扱いされていたのだろうと容易に想像がつく。

『それにしても何なんだ…こいつの具合の良さは……』

 リヴァイは、今日の飯を食うための金欲しさでソッチの趣味のある貴族に体を売る子どもがあちこちにいる地下街で育った。母親が娼婦だったせいか、リヴァイは自分がどんなに飢えようとも体を売ることは決してしなかった。
 エルヴィンの策略によって調査兵団へ入団し、初陣後すぐに兵士長へ昇格したリヴァイは周囲から憧れと羨望の眼差しを受けるようになった。まったくそのつもりはなかったが【人類最強】というあだ名もあったせいで、色目を使ってくる者さえ出てきた。

「これも兵団の資金を稼ぐためだ。断ることは許さん――」

 エルヴィンの命令によって、話したこともない貴族を抱くこともあり、リヴァイは正直うんざりしていたところだ。だが、そんな奴らとエレンは比較にならない。
 異物を受け入れたこともないはずなのに、適度な柔らかさと密着感で一瞬でも気を抜けばこちらがすぐにイってしまう。女の体とはまるで違う。これもすぐに蘇生する巨人化能力の一つなのかと疑いたくなる。このことをハンジに話したら最後、いい研究材料にされてしまうだろうから絶対に口外禁止だ。

「あっ……あぁぁっ、んんっ……へ…いちょ……、……オ…レ……なんか…へ、ん……なの、が…くるっ……!」

 痛みから次第に快楽を覚え始めた体はそろそろイキたいらしい。エレンはリヴァイの首に両腕を回し、しがみついてきた。

「女みてぇにアンアン啼きやがって……どうだ?中突かれて絶頂迎える気分は?」
「やっ、……んなこと、…きかない、で……ください……あっ……」

 リヴァイの意地悪な質問に無意識に反応したのか、中がキュっと締まる。自分で煽っておきながら返り討ちに合ってしまい、リヴァイはクソっと毒混じりの息を零した。

『これじゃ……こっちが病みつきになっちまうな……』

 担ぎあげるようにしてエレンの腰をさらに上げ、自身の律動の速度を次第に速めながら、リヴァイは自分をあざ笑う。
 あぁそうだったと思い出す。別に恐怖心を植えつけるためだったら、普通に痛めつければいいだけのこと。わざわざエレンの涙目や甘く変化した啜り声に、抱かなくていい情を自覚しなくてもよかったのだ。
 ならなぜ自分はエレンを抱くことを選択したのか――

『俺がこいつのものだと、他の奴らや何よりエレン自身に自覚させるためだったんだな……』

 そうだとするならもう声を塞ぐ必要もない。

「あぁぁぁっ、あぁぁぁ―――」

 耳元でエレンが官能の絶叫を上げると、腰がビクンビクンと二度大きく跳ね上がる。自分のものと比較して小ぶりな性器からは白濁の液を勢いよく穿つ。お返しとばかりに雑巾を絞るようにしてリヴァイ自身をキツク絞め上げてきた。
 ドクン――下腹あたりでずっと膨らみ続けてきたものが大きく破裂するような感覚。意識が霞んでいく中、リヴァイはエレンの最奥に欲望を穿き続けていた。
 それからというもの、リヴァイは毎晩のようにあの月明かりも差し込まない薄暗い地下室へ通い、エレンの体を犯し続けた。
 エレンは初めのうち、男に体を無理矢理開かされる恐怖と上司の命令には従わなくてはならないというくだらない義務感が交錯しているせいか、日中リヴァイに話しかけることさえも躊躇っているらしく、遠くから何か言いたげな視線を送ってきていた。

「エレン、言いたいことがあるなら言え。」
「い、いえ……何もありません。」
「嘘つけ。さっきからジロジロと視線浴びて気が気じゃねぇんだよ。」
「そ、そんなに気になるなら他のところに行きますから……し、失礼しました!」

 エレンはクルリと背中を向け、リヴァイから逃げ出していってしまう。よそよそしい態度にイラついて仕方ない。さらに追い打ちをかけるように、エルヴィンのはからいでハンジがエレンの幼馴染である二人を伴ってやってきた。

「アルミン、ミカサ……!」
「エレン、よかった元気そうで……」

 ずっと緊張した空間で過ごしてきたのだ、馴染たちとの再会に、気が緩むのも仕方ないことだといえる。リヴァイはハンジの煩わしい挨拶を耳にしながら再会を喜ぶ三人の姿を何気に見ていた。

「エレン……どこか痛い目に合わされたりしていない?」

 ミカサという少女が、心配そうにエレンへ顔を近づけている。調査書によれば、ミカサは幼い頃に両親を殺され、エレンの家に身を寄せていたらしい。端的にいえば家族、というところか――
 痛い目に合わされているといえば毎晩もいいところだろう。さて、エレンはどう答えるのだろうか――半ば興味範囲でリヴァイは耳を澄ませていた。

「そりゃ調査兵団の訓練は厳しいから生傷絶えないけど、傷なんてすぐ消えちまうしな……」

 エレンは目を伏せ、最後は消え入るような声で否定する。審議所での一件をよっぽど根に持っているらしく、ミカサはあのときと同じ殺意の籠った視線でリヴァイの方をチラリと一瞥したものの、それならいいと言って押し黙った。

「それより、エレン。ミカサが今日のためにクッキーを焼いてくれたんだよ。」

 アルミンが促すと、ミカサは持ってきた荷物の中から小さな袋を取り出してエレンに渡す。中身を見たエレンの表情がパッと変わった。

「えっ……これって………」
「そうだよ、エレン。昔、カルラおばさんが僕たちによく作ってくれたクッキーだよ!」
「自分だけで作るのは初めてだから、あまり期待しないで……」
「大丈夫だよ、ミカサ。さっき味見させてもらったけど、あれは僕たちがいつも口にしていたクッキーそのものだったよ。」

 ミカサは照れているのか頬をほんのりと赤く染める。エレンは手にしたクッキーを口にした。

「本当だ……すげぇ懐かしい味がする……」

 エレンの母親といえばシガンシナ区襲撃の際、目の前で巨人に殺され、巨人を憎むきっかけとなった人物だ。エレンは大きな涙の粒をポロポロと零し始める。アルミンとミカサは安堵の表情を浮かべていた。

「ねぇ、ちょっと聞いてるのリヴァイ?」

 ハンジが半ば脅かすように耳元で大声をあげる。おかげでリヴァイは我に返ることができた。

「聞こえてる。耳元で騒ぐんじゃねぇよ、クソメガネ。」

 心を許す馴染たちの前でクルクルとリヴァイが見たことのない表情をするエレン。決して踏み込めない空間に、リヴァイはモヤっとしたどす黒い感情を抱かずにはいられなかった。

「エレン、お前……ああいう表情をするんだな……」

 ハンジたちが帰った後、一人で片づけをするエレンにリヴァイはつい口走ってしまう。エレンは作業する手を止め、きょとんと不思議そうな顔をしながら振り返った。

「ああいう表情って……何のことですか?リヴァイ兵長。」
「まぁ、まだ十五のガキなんだから当然といっちゃ当然か……」

 リヴァイはエレンの淹れた紅茶のカップに口をつける。ガキと言われたのが癪に障ったらしく、エレンは明らかにムっとした表情へ変わっていく。そうやってすぐ顔に出すところがガキなんだと、いつか教えてやらないといけないようだ。

「そりゃ兵長からしたらオレはガキなんでしょうけど……そんなガキを毎晩苛めて楽しいですか?」
「あぁ……?」

 まさかそんな質問をされるとは思っていなかった。エレンは頬を膨らませてプイっと横を向いてしまう。リヴァイは吹き出しそうになった紅茶をゴクリと呑み込んでからカップを置いて立ち上がった。

「俺は他人を苛めて喜ぶ趣味なんざ持ち合わせていねぇぞ?」
「だったら何で毎晩オレの部屋に来るんですか…?」

 書類をクシャリと握りしめながら声を震わせるエレン。リヴァイは一歩一歩足音をリズムよく刻みながら近づいていった。

「お前……他の見ず知らずの兵士に声をかけられたことはあるか?」
「え……?」

 いきなり訳のわからない質問を投げられたと思ったのだろう。エレンはようやくリヴァイの方を見る。その目にはうっすらと涙を浮かべていた。

「いいから答えろ。時々本部に行くだろう?俺は幹部会議とかでお前から目を離すことが多い。馴染や同期以外で声をかけられたことはあるか?」

 エレンは目線を上げてしばらく考える素振りを見せたが、ゆっくりと首を横に振った。

「そういえば一度もないです。やっぱりオレが巨人化できるから敬遠されているんですかね……」
「まぁそれもあるだろうが、お前のその容姿はどうしても目立つ。予防線の効果はてき面のようだな。」
「予防線……?」

 これは大人の駆け引きの問題、エレンがわからないのは当然といえば当然だ。エルヴィンがここまで見越して自分にエレンを託したのかどうか、今度酒を飲ませたついでに聞いてみたいものだ。

「お前が俺の女だと広めれば、誰もお前に手出ししてこねぇだろ?」
「お、おんな……って!」
「初めは強引だったかもしれねぇが、最近はそれなりに優しくしているつもりだぞ?その証拠によがってばっかりじゃねぇか。」
「☆▽■×○?▲◎◇っっっ――――」

 ボンっと勢いのいい音が聞こえているのは幻聴ではない。一気に全身を真っ赤に染めていったエレンは後ずさってリヴァイから距離を取り、照れている自分を見られたくないのか顔と口を手で覆い隠そうとする。そんなエレンの初々しい反応が逆に楽しくなってますます追い込みたくなる自分は心底意地悪なのかもしれない。

「―――図星だろ?」
「オ、オレにそんなことをして一体兵長に何の得があるっていうんですか?」
「得?そんなもん決まってる……まず一つはお前の監視をしやすくなる。煩わしいハエを追い払うことができるだろう?」
「ハエ……?」

 素直というか単純というか、エレンはいま頭の中で本物のハエを思い浮かべているはずだ。エルヴィンあたりの算段としては、エレンを危険因子として暗殺を謀ろうとする中央の連中への牽制なのだろうが、リヴァイにはもう一つ、真の目的がある。だがここはあえて遠回しな物の言い方をすることにした、

「そうだ、エレン。俺がハエなどという下等な生き物がいる状況を許すはずがねぇだろ?」
「そ、そうですね!潔癖なリヴァイ兵長なら……!でも、それとオレがリヴァイ兵長のお、女だって噂を広めることと何の関係が……」

 本当に単純な奴だ。まぁそれだけ心が純真なのだろう。
 リヴァイがさっきから口にしているハエはエレンが想像しているものではない。エレンを狙って周囲をウロチョロしている輩のことだ。段々頭が混乱してきているようで、困り果てるエレンの表情を見るとさすがにこれ以上苛めるのは酷というものか。だが三十歳近くのいい大人が一人のガキのここまで入れ込んでいるのだ。これぐらいは許容範囲だリヴァイは勝手に決めつけていた。
 エルヴィンやミケ、ハンジあたりは薄々感づいているのだろうが、向こうはこの状況をうまく利用しているのだ。文句は言わせない。

「つまりお前は俺のもんだってことだ。」
「オ、オレが兵長のものだってことはわかっています。オレに暴走したら兵長はオレを殺す、んですよね……?」

 最後まで言い切る前にエレンはリヴァイから視線を逸らす。それがあの審議所でザックレー総統がエレンの身を調査兵団に預けた最大の条件なのだから仕方ない。

「そうだ、俺はお前を殺す……この手でな……」
「っ――――」

 何か言いたげなのに唇をキュっと噛みしめて堪えるエレン。リヴァイは伸ばした手でエレンの顎を掴み、そのまま唇を引き寄せる。少し乾き気味なエレンの唇に触れたのはこれが初めて。エレンは何が起きたのかわからず、瞬きを忘れたままリヴァイをジッと凝視している。散々セックスをしておきながらいまさらという気もするが、初めての口づけだというのにムードもクソもないのはやはり自分のせいか。
 仕方ないので触れただけで離してやると、頭のてっぺんから足のつま先まで、ピンっと伸びたまま硬直させたエレンはようやく何が起きたのか理解したようだった。

「なっ、ななななななな何を―――!」
「だからお前は俺のもんだとさっきから言ってるだろう?好きにして何が悪い。キスくらいで何驚いてやがる。毎晩それ以上のもんしているクセして……おい……」

 大きな黄金色の瞳からボロボロと流れる大粒の涙――まさか泣くほどのことか?予想外の展開に虚を突かれたリヴァイをエレンは思いっきりドンと突き飛ばした。

「オレが何も知らないガキだから振り回して――兵長なんてもう知りません!」

 エレンはクルリと背中を向け、引き止める間もなく走り去っていってしまう。

「クソ……これだからガキは嫌いなんだ……」

 これでも自分なりに告白というものをしたつもりだ。からかっているつもりなどないのに――思いどおりにならない心、行き場のない怒りはどこにもぶつけようがなく、モヤモヤが取れないリヴァイは誰もいない執務室で何度も大きな舌打ちをした。



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